採用情報

ゆうあいの里で一緒にはたらきませんか?

 ゆうあいの里について紹介します。
「介護の仕事をするなら、こんなところで働きたい」
 そう感じていただける施設を目指しています。
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職員

はたらきやすく、やりがいが持てる介護の仕事。

利用者にも職員にも快適な環境

 ここに暮らす利用者の日常生活が快適となるよう、さまざまに工夫しています。しっかりした建物は清潔に保たれ、施設特有の臭いもしません。面会に訪れるご家族や関係者の方の評価は極めて高いものです。
 こうした環境は、働くスタッフにとっても快適です。またマニュアルが整っているため、仕事がしやすくなっています。最善の仕事をしていただくための環境が整っているのです。

多職種が連携し明るい職場

 上下関係や職種間の風通しがとてもよく、何かあれば声をかけ合い、いつでも相談したり協力したりできる関係です。また管理者が現場をしっかり把握し、的確な指示を出すよう努めています。各職種・各スタッフがお互いを尊重し、認め合っています。
 そうした環境では、まわりを信頼することができ、仕事に対する精神的な負担も軽くなり、ミスも少なくなります。自信をつけていただき、どんどん成長し、仕事の領域が広がっていくはずです。

利用者の状態安定で落ち着いて働ける

 利用者の情報をスタッフ間で共有し、日々の情報に基づいて、肺炎予防・感染予防・褥瘡対策など全員で対応します。日中は看護師がフロアに常駐しているほか、ゆうあいの里のすぐ隣に大同病院があり、密に連携しています。必要なときには専門医の受診も可能です。
 先手を打って安全を第一に迅速な対応を、仕組みとして取れるようにしていることで、利用者の体調は安定し、入院することも少なく、職員の負担も軽減されています。

ホワイトな労務管理、福利厚生の充実

 シフト制で希望の休みを取得できます。また勤務形態を設定する際には職員の家庭事情や健康状態にも配慮しています。残業がなく有給休暇の取得率も高いため、プライベートも充実して過ごすことができます。
 ユニフォーム、靴、腰痛防止のためのコルセットなどすべて貸与します。社員旅行や忘年会といった職員間の交流の機会も、法人負担で実施しています。 

効率化を進め、一人ひとりの業務量を軽減

 職員間での協力による仕事量の平準化に努めているほか、ゆうあいの里では業務を効率化するための投資は惜しみません。介護老人福祉施設管理システム「ワイズマン」の導入、現場でのタブレット端末活用、食洗機や大型加湿器の導入など、道具で解決できることはやってもらいます。その分、職員はもっと大切な、人間同士のふれあいに時間を使えるようになりました。

利用者の笑顔と満足がやりがいの源

 利用者一人ひとりの個別性を大切にし、日々の暮らしや多くのイベントを通じて、快適に楽しく過ごしていただけるよう努めています。結果として、利用者さま・ご家族からたくさんの「ありがとう」の言葉をいただくことができます。また職員個々の業務での努力を平等に、きちんと評価します。

地域社会に貢献するという誇り

 地域社会を構成する一員として、介護施設として本来のサービスの質向上に努めるほか、社会福祉法人として地域社会に貢献できるよう、多くの取り組みを行なっているため、職業人としてのモラル向上につながり、また誇りを持って働くことができます。

取り組み

  • より医療依存度の高い利用者を受け入れています。
  • 地域の幼稚園・小学校・大学との交流を行なっています。
  • 町内会や社会福祉協議会、中学生の学習などに施設を開放しています。
  • 介護を学ぶ実習生を受け入れています。

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